東北総体 vs専修北上

東北総体 対専修北上 0-1敗戦

東北総体で岩手県の専修北上高校さんと対戦し、0-1で敗戦しました。試合の入りから、セカンドボールの回収をより強く意識しながらプレーすることができ、前半は0-0で折り返すことができました。後半からは、相手の球際の強度やドリブルのスピードなどに苦しむことも多い中、粘り強い守備からチャンスを伺ったものの、残り7分でセットプレーから失点。選手たちは諦めることなく、サイドからチャンスを作り、シュートまでつなげるシーンもありましたが、力及ばず敗戦となりました。

課題・五分のボールをマイボールにする力・セットプレー(攻守)・アタッキングサードでのアイデア

インターハイへの挑戦は、これをもって終了となります。とても悔しい、1点差。しかしこれが現状であり、受け止めなければいけないものだと思います。ここから続く様々な試合に向けて、素直に課題と向き合い、成長します。

たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。